ここが気まずい!?包茎治療時の恥ずかしい瞬間3選

やはり局部を医師や看護師に直接見せるのは・・

包茎治療時においてどんな治療法や局面においても必ずやらなくてはならないのが、患部となる局部を医師や看護師に見せねばならないという事。滅多に他人に見せる機会も無く、ましてや包茎状態での診察や治療スタートとなる訳ですから、どう言い訳しても恥ずかしいものですよね。少なくとも初診において平静な状態で受けられる人というのは殆どいないでしょう。ですが健康を取り戻す為の大事な一歩ですから、恥ずかしいのは覚悟の上で診察・治療に臨むべきなのです。

手術直後は安静にしていても気になって・・

現在は痛みも少なく傷口もすぐに塞がるレーザー法をはじめとした便利な手術法が幾つも提案され、少なくとも包茎手術における術中・術後の身体的な負担は相当改善されたと言ってよいでしょう。それでも手術の直後は患部の痛みも残り、それが気になって眠れなかったり仕事先や学校でもついつい気になってしまうもの。そうなると自然と股間に手がいってしまい、不自然な挙動に対し周囲の視線を幾つも感じ、恥ずかしい思いをするケースが多くなってしまうものです。

気にしていてくれたパートナーに対しても恥ずかしく

包茎手術を受ける当事者と共にその治療の過程や結果を最も気にするのはやはり、恋人や妻といったパートナーでしょう。健康面や衛生面、そして男らしい自信を取り戻して欲しく治療を受ける様アドバイスした人も多い筈。包茎手術の結果健康なペニスを手に入れたとしても、その結果を面と向かって報告する場合、あるいは治療後最初の関係を持ったりする時にはやっぱりちょっと気まずさや恥ずかしさが先行してしまうものです。逆に言えばそれらを全て受け止めてくれる貴重な存在でもあり、大事にしていかなければなりませんよね。

包茎手術とは、勃起しても皮がかぶらないようにする手術です。人には言えない悩み、思い切って治療すれば自分に自信がもてるでしょう。